パンツのようなマスク、マスクのようなパンツ?!からの映画紹介w

title-photo

 

こんにちは(^^♪

先日、同居人さんからマスクをもらったんです。
始めは黒いマスク(以前のブログで紹介)で、
今回は、もらってビックリ(笑)

パンツに見えた( *´艸`)www

生地のせいなのか、作りのせいなのか…
女性では少し大きめで、フカフカしてるけど(笑)
肌ざわりは良い…パンツ…あ、いや、マスク。。。
ん、マスクです”(-“”-)”

うちでは皆、「パンツマスク」と呼んでるw

white-mask

 

あ、何だろう…映画の【HK 変態仮面】を思い浮かべてしまう…w

いきなり映画紹介(‘ω’)ノ♪

【HK変態仮面】
1992~93年にかけて「週刊少年ジャンプ」で連載された伝説的な人気漫画「究極!!変態仮面」を実写映画化。
ドMの刑事とSM女王を両親に持つ紅游高校拳法部員の色丞狂介(しきじょうきょうすけ)は、転校生の姫野愛子に一目ぼれしてしまう。
そんなある日、愛子が銀行強盗に巻き込まれ、人質にとられる事件が発生。
覆面を被って変装し、強盗を倒そうとした狂介は、間違って女性用パンティを被ってしまう。
しかしその瞬間、狂介の奥底に眠っていた変態の血が覚醒。人間の潜在能力を極限まで引き出した超人「変態仮面」に変身する。
監督は「勇者ヨシヒコ」シリーズや「コドモ警察」など異色コメディを多数手がける福田雄一。
原作の大ファンを公言する俳優の小栗旬が脚本協力として参加。
主演は、小栗監督作の「シュアリー・サムデイ」などで知られる俳優の鈴木亮平。

この映画、ホント面白かったんですよね。。

これ系統だと、【ゼブラーマン】もおすすめ♪

【ゼブラーマン】
ひょんなことから憧れのテレビ番組のヒーローになってしまったダメ教師が、宇宙人との戦いを通し本物のヒーローとなるまでを描いたSFコメディ。

監督は「許されざる者」の三池崇史。
脚本は「ドラッグストア・ガール」の宮藤官九郎。
撮影を「カミナリ走ル夏」の田中一成が担当している。
主演は「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」の哀川翔。
哀川翔主演100本記念作品。

面白すぎて、涙流しながら見た記憶が(笑)

マスクからパンツ、パンツから映画の話に飛びましたけど(;一_一)…

まぁ気にせずに…良かったら一度見て下さいね(^^♪

最後まで読んで頂きありがとうございます(◍>◡<◍)。✧♡

える☾ [TwitterFANBLOGChange Myself 何かしら毎日更新してます*^^*]


FANBLOG【えるの雑記ブログ】